活用事例

【活用事例】スケジュール機能を利用して学生を支援する

多数の支援学生が存在する中、個々のスケジュールの把握は困難ではないでしょうか。
Boosterのスケジュール機能を利用し、登校日・休日・サークル・プライベートetc…学生のスケジュールを把握することで支援に役立てます。

スケジュール機能でできること

スケジュール機能は、以下に分類・活用いただけます。

■支援学生のスケジュールの閲覧・管理

■グループ登録しているメンバーとスケジュールを共有

■自身のスケジュールを管理

支援学生のスケジュールの閲覧・管理
画像

対象学生プルダウンメニューで、伴走設定している学生のスケジュールを確認し、支援に活用します。

学生自身が設定している(共有なしの)プライベートスケジュールは、「予定あり」の表記となり、詳細は確認いただけません。

【支援者から見た学生のスケジュール】
■10日:共有スケジュール「キャンプ」
■17~18日:プライベートスケジュール「予定あり」

【学生から見た自分自身のスケジュール】
■10日:共有スケジュール「キャンプ」
■17~18日:プライベートスケジュール「沖縄旅行」

グループ登録しているメンバーとスケジュールを共有
画像

スケジュール登録時に「共有先グループ」を指定することで、グループメンバー内でのスケジュールの共有が可能です。

※共有先グループを利用するには、事前にグループを作成する必要があります。

自身のスケジュールを管理
画像

支援やスケジュール共有と同時に、プライベートスケジュールの登録、管理が可能です。
スケジュールは、開始・終了日と、連続・毎日・毎週・毎月の種別を組み合わせることにより、繰り返し登録することも可能です。

資料のお取り寄せ、
ご利用のお試しはお気軽に

「支援を必要とする学生」への
具体的な支援方法をご提案

他の活用事例

導入セミナーの特徴・キャッチコピー 導入セミナー

【関西】今後、セミナーを実施する予定です。しばらくお待ち下さい。
開催日