導入実績

【導入事例】ビジネスサークルでの情報共有

Booster導入のきっかけ

私は、ある大学の経営学部に通っています。その中で○○という経営サークルに所属しているのですが、月に2~3回程度の集まりなので、連絡がつかなかったり、ミーティングの予定を知らなかったりで、なかなかメンバーが揃わずにいました。

メンバー同士のやりとりはLineを活用していたのですが、Lineでは過去の書き込みをさかのぼって予定を確認しないといけないので、スケジュール共有アプリがあれば良いな、という話をしていたところ、学校の先生からBoosterの紹介を受けました。

Boosterをどのように活用していますか?

普段はLineのようにチャットを活用したやり取りを行っています。皆さん、Lineの方が普段使っているので、使い慣れているのですが、サークルと言っても、まだあまり仲が深まっていない友人も多く、その場合に、Lineで個人的なやり取りをするのに抵抗があるケースもあります。その点、Boosterでは、学校の先生も関わる半公式アプリなので、安心して活用できます。

 

また、当初の目的にもあったように、サークルのメンバー全員に対して、スケジュールを共有できるので、チャットで連絡した後に、全員のスケジュール画面に書き込むことで、予定を再確認する事がなくなり、手間がだいぶ減ったと思います。

 

後は、時間割を事前に入力しておいたら、スケジュール画面に反映できるのが意外と便利です。「時間割」、「スケジュール」は別で管理していたのが一括で管理できるようになり、さらに、サークルの予定に関しては、他のメンバーが自分のスケジュール画面に書き込んでくれると言う風に、様々な予定を一括管理できるようになる事で予定を忘れにくくなったように思います。

 

今後は就職活動の友達とのやり取りなど、色々と使える場面はありそうです。

今後、どのようにBoosterを活用していく予定ですか?

今の所、現在の活用方法で十分便利です。ただ、先ほども話をしたように、就職活動の友達とのやり取りや、ゼミなど、他の用途にも使えそうな気がしています。

ただ、そうなるには、他の人も便利さを感じてもらう必要があると思うので、どうしようかと悩み中です。もっと多くの人にBoosterを知ってもらえれば、あまり詳しく説明しなくても良いので、もっと知ってもらえるようになればいいのになと思います。頑張ってください。

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